神への愛[Love for God]
縁があって、韓国人の牧師先生が牧会をしているキリスト教会にお邪魔する機会を得られた。その教会で礼拝に参列するとき、細かいしきたりの違いはあるけれど、驚くような大きな違いは無かった。イエス様の十字架を覚え、一途に神さまに… 続きを読む »
縁があって、韓国人の牧師先生が牧会をしているキリスト教会にお邪魔する機会を得られた。その教会で礼拝に参列するとき、細かいしきたりの違いはあるけれど、驚くような大きな違いは無かった。イエス様の十字架を覚え、一途に神さまに… 続きを読む »
心の闇を考える。私の心の中にある暗くて重い闇。小さな頃はそんなもの感じていなかったと思う。いつの間にかそこにあって、でもそういう訳の分からないものが心の中にあることを感じられたのは、ラッキーだったかもしれない。あると分… 続きを読む »
ハレルヤ!と笑顔を浮かべながら、お祈りの冒頭などで、大きな声で唱える人がいる。神さまを讃美する言葉で、有名な合唱曲があるから、意味は知らなくても聞いたことがある人は多いのではないだろうか。大きな声で威勢は良いし、それだ… 続きを読む »
もどかしい。やりたい事や学びたいことがあって、それに向かって我武者羅に突き進もうと思うのだけれど、私の中の何かがまだ邪魔をしている。何なんだろう、アクセルを思いっきり踏み込めない。 このサインを良い意味で受け取れば、「… 続きを読む »
例えば、今、世界のどこかへ行って困っている人たちを助けようとしても、私には何もできないだろう。「何もできなくてもいい。ただそこにいて人々を励ますことで違いを生み出せるのだから、今すぐに駆けつけるべきだ」と言う考え方があ… 続きを読む »
私はちょっと演技がかったとところがあって、本の読み聞かせなんかは比較的うまいかもしれない。娘が小さな頃は毎晩昔話を読んで寝かしつけていた。娘には好評だったようで、気に入った話があると何度も繰り返し読むことをせがまれた。… 続きを読む »
最近本当に忙しくさせてもらっていて、でもやっていることがいわゆる“お金にならない仕事”ばかりで、とても充実している。つまり“やらされている仕事”ではなく、自らが志願して行っていることが多く、そうすると責任も大きくなって… 続きを読む »
怖がらずに出て行こうと決め、自分のテリトリーから飛び出して、神さまから導かれるままに活動の範囲を拡げようと試みている。毎日のように初めて会う人と話し、本当に磨かれる思いだ。どうして今までできなかったのだろうと後悔するけ… 続きを読む »
時間が取れないということを言い訳にして、私は本を読もうとしない。このことに長い間、本当に負い目を感じている。このままでは私の人間的な成長はないと考え、苦肉の策として、本を耳で聴くことに挑戦しようと思う。読みたい本、或い… 続きを読む »
昨晩、夢を見た。細かいことは忘れてしまったが、私が高校か中学校かの教室に入っていき、「助けてください、助けてください」とただひたすらに懇願していた。自分が何歳の設定なのかは分からない。だれか特定の人に向かってではなく、… 続きを読む »