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大人になれなくて[I can’t grow up.]

投稿者: | 2025-01-23

 「こだわり」と言えば、日本では良い意味で使われることが多いのだろうか。それを「執着」という言葉に置き換えるとあまり良い意味では捉えられない。目に見えない神さまを信じているという割には、私は実際のモノへのこだわりが強いよ… 続きを読む »

立場をわきまえる[Knowing one’s Position]

投稿者: | 2025-01-22

 私はなかなか団体行動ができない。所属している会社やグループなどで働くに当たり、敷かれているルールに則った形で活動することが苦手だ。私は上層部から何か命令されると、文句をつけて歯向かってしまう傾向がある。ビジネスでもボラ… 続きを読む »

信仰と自由[Faith and Liberty]

投稿者: | 2025-01-15

 自分の力で切り抜けようとするから無理がかかる。悪い癖だ。しかし長い間そうやって生きてきたのだから、急に全てを神さまに委ねろと言われてもそう簡単にはいかないだろう。困難にあるときはジッと目をつぶり、神さまに祈ろう。「神さ… 続きを読む »

それぞれの形[The Shapes of Each]

投稿者: | 2025-01-13

 キリスト教の神さまを信じる身として、確かにキリスト教を広めるという使命があるのだと思う。私たちの教会でも一人でも多くの信者を募ろうと、伝道集会を時おり開催するなどして広報に努めている。私個人的にも仲間が増えることは嬉し… 続きを読む »

立派な人間[a great person]

投稿者: | 2025-01-12

 私は長い期間にわたって、自分の心のことに一番関心があった。自分は何を思い、何を求める人間なのだろうと、つまり自分の本質が知りたくて思い悩んできた。そこを明らかにしないと次に進めないと感じていたからだ。自分の立ち位置をし… 続きを読む »

日々の“勝利”[Daily “Victories”]

投稿者: | 2025-01-11

 キリスト教の神さまに依り頼み、私は何とか自分を保っている。たとえ世界中の人々から無視され、私がこの世に必要がない存在だという思いに駆られたとしても、神さまが私を愛してくださっているという信仰が私を支えている。孤立し、た… 続きを読む »

罪の意識[Sense of Guilt]

投稿者: | 2025-01-09

 私が犯した罪を神さまに赦されているからこそ、今日の命が与えられているのだと思う。私としても罪の意識をしっかり持ち、日々悔い改めなければならない。しかし私は自分の事を本当に罪人と思っているだろうか。罪の本当の意味を私は知… 続きを読む »

神さまへの思いと現実の狭間で[Between my thoughts about God and reality]

投稿者: | 2025-01-07

 今までに何度もこのブログで書いているが、私は私自身の幸せのために生きるのだと思う。自分の生きがいや目的の達成を目指して頑張る。それが基本で、今のところブレていない。 そして自分の幸せや生きがいは何なのだろうと、どうすれ… 続きを読む »

罪の残像[Afterimage of Sin]

投稿者: | 2025-01-05

 私は本当に忘れやすい性質で、何か出来事があってもすぐに忘れてしまうことが多い。例えばさっきまで考えていたことがあっという間に頭から消え去っていて、せっかくブログのテーマを見つけたと思って喜んでいても、次の瞬間には全く覚… 続きを読む »

預かりもの[Something in my care]

投稿者: | 2025-01-03

 よく耳にする言葉で「規則正しい生活」と「適度な運動」というものがある。一人でできる最低限の健康法として、テレビ等で医師が解説している。どの医師も決まり文句のように最後はその言葉で締めくくっているようだ。あれは神さまが医… 続きを読む »