主と共に[with the Lord]
感受性を高めて生きていくことは大切だと思う。「あらゆる事象に好奇心を保ち続けること」とも言い換えられるだろうか。様々な経験を経ながら歳を取ったからと言って、それ以降何が起きても感動も何もなく、漫然と過ごしていったとして… 続きを読む »
感受性を高めて生きていくことは大切だと思う。「あらゆる事象に好奇心を保ち続けること」とも言い換えられるだろうか。様々な経験を経ながら歳を取ったからと言って、それ以降何が起きても感動も何もなく、漫然と過ごしていったとして… 続きを読む »
今日はショックなことがあった。お客様から契約していた仕事をキャンセルされてしまった。一年かけて完成させる予定だった仕事で、それなりに売上も見込めていた。もう取りかかっているのにまさかキャンセルされるとは思ってもみなかっ… 続きを読む »
判断を迫られる状況になった時、大抵の場合は、自分が正しいと思った行動を取る人が多いだろう。ところが結果的にその判断が間違っていたということになってしまうこともあるし、もっと悪ければ、悪人扱いされてしまうことも起こり得る… 続きを読む »
「自分を捨てる」ということは、主に自分の欲求を捨てるという事になるかと思う。無欲でいられることは私の望むところだが、それと同時に「自分の感情も捨てる」ということにもなるのだと考えている。怒りや悔しさ、嫉妬のなどの感情を… 続きを読む »
大人になってから、泣くことがすっかりなくなった。小さな頃はよく泣いていたような記憶がある。泣きたくないから、早く大人になりたかった。泣き顔を見せるのは嫌だったし、幼心に屈辱を感じていた。自分の弱さが露呈するようで、本当… 続きを読む »
「まだそんなことで躓いているのか?!」と誰かに怒られそうなのだが、自分のあり方について悩んでいる。もう少し詳しく言うと、クリスチャンとして神さまの御心に沿った立ち方とはどんなものだろうと迷っている。 誰からも良い人に見… 続きを読む »
私は正義感が強くて、自分だけではなく他人に対しても、“こうあるべきだ”という思いが強い。一度そう思ってしまうと、その人たちを何とかして“私が思う”あるべき方向へ向かせようとしてきた。余りにも言うことをきかない人たちには… 続きを読む »
感覚の違いというのは絶対的にあって、私が確信に近いような自信を持ち、「これは間違いない!」と思えることでも、全く分かち合えない考え方をする人たちがいる。冷静に考えれば、人それぞれ考えが違って当然なのだろうが、私はその違… 続きを読む »
私がいつも唱えている「主の祈り」という祈り言葉がある。私の場合、食事をとる直前には必ず唱え、また日曜日の礼拝では全員で声を出して祈る。その他にも、決まったシチュエーションでということではなく、何かあると口ぐせのようにい… 続きを読む »
私はあまり忙しいのは好きではなくて、どちらかと言えば一人でゆっくりしていたい。年齢と共に活動的でなくなっていることも否めない。でもやっぱり外に出て行って、人と人との間で活動した方が、結果的に充実な時間を過ごせると思う。… 続きを読む »